
朝です(いやいやww昼だから
因みに俺の家はマンションです。
朝焼けが綺麗ですね(昼ですよ
まぁ二度寝する前に取ったものですわ(黙
マンション邪魔で綺麗な朝焼けの不陰気を壊している〜〜〜
エ━━・゚・(*ノノ)━(*ノωノ)━・゚・(*ノω゚)ゝチラッ・゚・━(*ノωノ)━(*ノノ)・゚・━━ン!!!
取り合えず本題へ行きましょうかww
ここらへんはこぴぺでww
グロック20 / 21 / 22 / 31 / 37
グロック17直系の別口径モデル。()内はノーマルマガジンの装弾数。
20=10mmAuto(15)、21=.45ACP(13)、22=.40S&W(15)、31=.357SIG(15)、37=.45GAP(10)となっている。
20/21は大口径モデルだけあって、全長が193mmに伸びている。
グロック17L / 24
グロック17を競技用にするために長銃身にしたモデル。全長225mm、重量748g、装弾数17発。G34の発売を受け、生産は終了している。 軽量化などの為、スライド上部に肉抜き加工が施されている。命中精度のよさなどから、FBIにも愛用者が居る。
24は17Lの.40S&Wモデル。全長225mm、重量757g、装弾数15+1発。
グロック18 / 18C
グロック17にフルオート機構を搭載させたモデル。小型である上にポリマーフレームが軽量なため連射時の反動は大きく、集弾性は低く色物扱いされる。そのためカスタムパーツとしてフォールディングストックが存在する。元々はオーストリア国家憲兵隊に属する精鋭の対テロ部隊GEK COBRAの要請によって開発された。外観はG17と殆ど変わらないが、スライドの左後方にセミ/フルオートの切り替えレバーがある。グロック18CはG18のコンペンセイターをマグナポートに改めるなどした改良型で、G18で問題視された反動もやや押さえてある。犯罪に利用されると非常に危険で問題があるため一般への販売は禁止されており、公的機関限定モデルである…と言われているが、特殊な許可を取った上にスライドと銃本体を別々に登録する事によって、民間人でも一応所持は可能。全長186mm、重量703g、装弾数17/19/31/33発、発射速度1200発/分。
グロック19 / 23 / 25 /32 /38
グロック19グロック17を小型化したモデル。()内はマガジンの装弾数。
19=9mm、23=.40S&W、25=.380ACP、32=.357SIG、38=.45GAP
ベースとなる19では全長174mm、重量595g、装弾数15+1発。19は日本警察のSATで使用されていると言われている。
グロック26 / 27 / 28 / 29 / 30 / 33 / 39
グロック19をさらに小型化したモデル。26=9mm(10)、27=.40S&W(9)、28=.380ACP(10)、29=10mmAuto、30=.45ACP(9)、33=.357SIG(9)、39=.45GAP(8)。
ベースの26は全長160mm、重量560g、装弾数10+1発。29、30は全長が172mmに伸びる。
グロック36
上記グロック30の改良型。元々30は大口径のため、ダブルカラムのマガジンではグリップが太くなり、握り難く、携帯にも不便だった。そこでグロック社はあえてシングルカラムにして装弾数を少なくしながら、握り易く、携帯性を高めた36を販売した。
全長172mm、重量638g、装弾数は6+1。フルサイズの21とマガジンを共有する事は出来ない。
グロック34 / 35
グロック17LをIDPAという大会のレギュレーションに合うよう小型化し、改良を加えた競技用モデル。全長207mm、重量728g、装弾数17+1発。
35は24同様の.40S&Wモデル。
この動画はグロックを2丁もってフルオート(普通の銃は連射できないけどこの銃はできる、因みに短発で撃つことをセミオート言うw)dしかもロングマガジンを付けて撃ちます!
薬莢がすごいww
でわここらへんでw